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専門医と元患者が各々の立場から情報を発信!

「めまい・耳鳴り・難聴110番」ブログでは、治療の最前線に立つ専門医の日常、めまいの症状に長い間苦しんで現在は回復した患者のブログという、医師と患者という2つの異なる視点から多様な情報を発信しています。

普段なかなか聞くことができない現場医師の生の声や、めまいや耳鳴り、難聴に関連する治療の実際やコラムといった記事をキャッチすることができます。

ブログ「めまいを救う医師の視線」詳細はこちら

小児病院にて、子供のめまい、耳鳴り、難聴治療に毎日奮闘中。治療の現場や日常生活で思うことをつづります。

プロフィール

小児病院勤務医師。

県立医科大学卒業。私立大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手、ドイツの大学耳鼻咽喉科研究員を経て、2005年より小児病院耳鼻咽喉科長兼副部長。現在に至る。

厚生労働省科学研究「新生児聴覚スクリーニング」研究員。日本小児耳鼻科学会評議員、ホームページ委員。日本大学歯学部小児歯科および目白大学保健医療学部言語聴覚科講師。


ブログ「わたしは負けへん!めまい闘病患者のつれづれ」詳細はこちら

初めての発作から8年間の苦しみ、治療を経てほぼ日常生活に支障のない程度まで回復し、現在は家族と元気に暮らす大阪の主婦のブログ

プロフィール 日高ようこ

1968年、大阪に生まれ大阪で育つ。

29歳のとき、突然めまい発作に襲われ、以後8年間闘病生活を続けた。

坂田英治先生の治療と出会い、現在は回復に向かう。

夫と八歳の息子と三人暮らし。

闘病の経験をもとに処女作となる小説『私は負けへん ほんとうの名医に出会うまで』(駒草出版)を記す。

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